本記事は、プロモーションを含みます。
Lステップ運用の副業に興味がある人
ワンダフルステップの受講を迷っている人
2023年1月から1年間ワンダフルステップを受講していました。
ワンダフルステップは、Lステップ運用のオンラインスクールです。
今回は、ワンダフルステップの料金や案件獲得ができるのかを実体験ベースでお伝えしていきたいと思います。
受講を迷っている人は、最後までご覧ください。
受講後、リモートワークを実現できました。
まずはカリキュラムだけでものぞいてみてください。
ワンダフルステップの入会料金
ワンダフルステップの入会料金は、88万円(税込)でした。※2023年1月時点
※筆者は振込を選択したため別途、手数料がかかりました。
下記は、実際に受講したことを証明する領収書です。

たまたま勤めていた会社でLステップを導入していて「もっとうまく活用できるのではないか?」と思い受講を決めました。
ワンダフルステップ入会で案件獲得はできた
ワンダフルステップに入会し受講した結果、案件獲得ができました。
indeedで募集していたフルリモートの募集です。
具体的には、下記のような案件を獲得することができました。
- 動画マーケティング会社のLステップ担当(月額30万円)
- 自社採用目的のLステップ運用担当(時給1600円)
- 広告代理店のクライアントのLステップ設計・運用担当(時給2000円)
上記は、実際に筆者が獲得した案件の詳細です。
ワンダフルステップを受講をきっかけに案件獲得をすることができました。
現在は、リモートでLINE構築のお仕事をやっています。
ワンダフルステップは、LINE構築のスキルだけでなく
案件獲得の実践スキルも学べます
ワンダフルステップ受講後の実績
ワンダフルステップ受講の結果、Lステップ運用で下記のような実績を作ることができました。

上記は、コワーキングスペースの事例です。
もともと使っていた予約システムの使い勝手が悪く、予約機能のあるLステップに変更した結果、ホームページでお店を知った方が、LINEで予約をして当日来店するという流れを作ることができました。
ワンダフルステップの事務局の方に相談しながら取り組んだ結果、このような実績を作ることができました。
案件に応募する際の資料として活用しています。
ワンダフルステップ受講の注意点
ワンダフルステップ受講の際の注意点をまとめてみました。
筆者は、2023年1月から2024年1月までの1年間受講しており、現在の体制と異なる部分があるかもしれないので、その点、ご承知おきください。
・受講料金が高い
・案件獲得サポートが無い
・サポート期間が1年
受講料金が高い
1つ目は、受講料金が高いことです。
料金を伝えたら知り合いや家族、会社の同僚などなど、ほとんどの人が驚いていました。
簡単に捻出できる金額ではないので、「本当に必要なのか」をじっくり考えてから入会することをおすすめします。
案件獲得保証がない
筆者が受講していたタイミング(2023年1月~2024年2月)では、案件獲得の保証がありませんでした。
現在の体制は分かりませんが、当時は案件獲得保証がなかったので、自分でLステップ構築の経験を積める場所を探す必要がありました。
筆者の場合は、勤めていた会社でちょうどLステップのニーズがあったので、そこで設計から構築、運用までをすべて自分でやり始めての実績を作りました。
サポート期間6ヵ月
サポート期間は6ヵ月です。※筆者が受講していたタイミングでは、サポート期間が1年でした。
事務局の方のサポート(チャット相談・個別面談)を受けられるのが6ヵ月だけなので集中して取り組む必要があります。
受講後、リモートワークを実現できました。
まずはカリキュラムをのぞいてみてください。
ワンダフルステップを受けて良かった
筆者個人としてはワンダフルステップを受講してよかったと思っています。
初めてLステップアカウントを構築するときに、
質問しながらすすめていくことができたので、とても心強かったです。
もしLステップ運用の仕事に興味があり、仕事にしたいと考えている場合は、飛び込んでみてください。
高額な投資になるため、「本当に今の自分に必要なスキルか」「サポート期間内に自分で行動し切れるか」をじっくりと考え、公式サイトを確認した上で検討することをおすすめします。
※この記事は個人の体験談であり、内容の正確性を保証するものではありません。最新の公式情報は必ず公式サイトをご確認ください。
レールの外側 

[…] 筆者自身も88万円のオンラインスクール(Webスキル系)に課金したことがありますが、 […]
[…] オンラインスクールにも課金してしっかり勉強しました。 […]
[…] 筆者は、LINE(Lステップ)の講座に入会して勉強をしました。 […]
[…] LINE構築は、オンラインスクールに入って勉強しました。 […]
[…] 筆者は2年半の無職期間後は、接客業のアルバイトで社会復帰をして、オンラインスクールWebマーケティング(LINE構築)の勉強をしていました。 […]
[…] 生活に不安が無いからこそ有料のスクールで勉強したり、社会復帰するときにいきなり正社員ではなく、アルバイトからスタートしたりできました。 […]
[…] 筆者は、ライターは独学でしたが、LINE構築は、オンラインスクールを利用して勉強しました。 […]